

Vポイントが貯まるお店はどんどん増えていますが、使い道に困っているという方も多いのでは?
貯まっているポイントを、毎年必ず支払うものに使えたら――
賢くポイントを使えるうえ、家計もちょっとラクになってうれしいですよね!
そこでおすすめしたいのが、Vポイントで寄附ができる「Vふるさと納税」です。
「ふるさと納税は毎年やっているけれど、カードの引き落とし金額が大きくてちょっと大変……」という方にもぴったり!
ここでは、「Vふるさと納税」でVポイントを使って寄附するメリットや利用方法を、わかりやすく解説します。
コンビニやスーパー、ネットショッピングなど、日常のさまざまな支払いで自然と貯まっていくVポイント。
Vポイントの使い道は「カードの支払い金額に充当」「他社ポイントに移行」といったイメージが強いかもしれませんが、
実は、ふるさと納税に利用することもできるのです!
「Vふるさと納税」は、三井住友カードと、その関連会社であるエスシー・カードビジネス、
そして「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクの3社が、
「地域を元気にしたい」という共通の想いからスタートしたふるさと納税ポータルサイト。
安全安心の運営体制はもちろん、三井住友カード会員にうれしい機能やお得なしくみがたくさん!
自治体数は約1,600、返礼品は約70万件が掲載されており、寄附先のラインナップも国内最大級です。
さらに、返礼品は190のカテゴリに細かく分類されているため、最適なものを探しやすいのも大きな魅力!


ふるさと納税の疑問を解決♪
おトクも魅力も
まとめてチェック!
ふるさと納税といえば、これまで現金やクレジットカードで支払ってきた方も多いのではないでしょうか。
Vふるさと納税なら、寄附金額にVポイントを利用することが可能です!「ふるさと納税に興味はあるけれど、支払い金額が負担で始められなかった」という方も、ポイントで寄附できるなら、気軽にチャレンジしやすくなりますね。
貯まったVポイントは、1ポイント=1円分の換算で寄附に使えるので、
これまで使い道に困っていたポイントも、上手に活用することができます。


そこで、絶対に知っておきたい
メリットを3つ紹介します!
Vふるさと納税には、Vポイントを使ううえで見逃せないメリットがあります。
ここでは、特に知っておきたい3つのメリットをわかりやすく紹介します。
ふるさと納税は、自分が選んだ自治体に寄附をすることで
税金の控除が受けられるしくみです。
「ポイントで寄附した場合も控除されるの?」と
疑問に思う方もいるかもしれませんが、ご安心ください!
Vポイントで寄附した分も、現金と同じように控除の対象となります。
1ポイント=1円分の寄附額に応じて、住民税や所得税から控除されるので、
Vポイントのおトクな活用方法としてぴったりです。


Vふるさと納税では、寄附金額の支払いに、
クレジットカードとVポイントを併用して利用することができます。
使うポイントは、1ポイント単位で自由に決められるので、
全額ポイントを利用するのはもちろん、
ポイントが足りない分をクレジットカードで支払うといった組み合わせも可能です。
例えば、1万円の寄附にVポイントを2,500ポイント利用し、
残り7,500円をカード決済する――といった使い方もOK!
ポイントのために寄附額を合わせる必要がないので、
ポイントがある分だけ・使いたい分だけ使えます。


ふるさと納税でVポイントを寄附に使えるのは、この「Vふるさと納税」だけ!
他のふるさと納税サイトでは、Vポイントを支払いに利用することはできません。
普段から三井住友カードでVポイントを貯めている方にとっては、
便利でおトクな唯一のサイトです!
せっかくポイントが貯まっているのに、使い道がない…
そんなときに役立つのはもちろん、ふるさと納税で、
現金の負担をおさえられるのもVふるさと納税の大きなメリットです。


Vふるさと納税は簡単でお得!
さっそく返礼品選びから始めてみよう!
Vポイントで寄附する方法はとても簡単です。
特別な手続きや書類は必要なく、スマホがあればそのまま始められます。
まずは、基本となる3つのステップを見てみましょう。
Vポイントを寄附に使うには、まず、お持ちのVpass IDを使ってVふるさと納税で会員登録をします。
Vpass IDとは、三井住友カード会員向けスマホアプリ・ウェブサイト「Vpass(ブイパス)」にログインするためのアカウントIDのことです。
Vpass IDを使うことで、Vpassの登録情報が一部自動入力されるので、手間なくスムーズに会員登録することができます。一度登録すれば、Vpassアプリ・ウェブサイトからも簡単にアクセスできます!
会員登録とVpass IDの連携が完了したら、つぎは、Vポイントの利用設定を行います。
新規会員登録の方は登録完了ページから、すでに会員登録がお済みでVpass ID連携をしている方はマイページから設定できます。
「Vポイントの利用を設定する」をタップして案内にそって操作するだけ!設定が完了したら、マイページに表示されているVポイントの残高を確認しましょう。
これらの利用設定を済ませておけば、寄附の申込時に使いたいポイントを入力するだけなので、スムーズに利用できます。
いよいよ、ふるさと納税の申し込みです。
寄附先・返礼品を選んだら、寄附の申し込み画面で使いたいVポイント数を入力しましょう。
申し込み画面には、利用可能なVポイント数も表示されています。寄附の全額をポイント利用することも、クレジットカードと組み合わせて一部をポイント利用することもできます。
入力したポイント数は、そのまま寄附金額に反映されるので再計算などの必要はありません。
あとは内容を確認して申し込むだけ。
これでVポイントを使ったふるさと納税が完了です!
ふるさと納税にVポイントが使える「Vふるさと納税」の魅力について、イメージしていただけたでしょうか?
Vふるさと納税なら、ポイントで寄附した分も税控除の対象になるので、Vポイントの使い道としてもかなりおトクな選択肢です!
寄附金額に足りない分はクレジットカードで支払えるので、「ポイント残高が中途半端で…」という方もOK!
貯まったポイントの使い道に迷っていた方や、普段からVポイントを貯めている方にとっても、
ふるさと納税にVポイントを使えれば、とても有意義に活かせますよね。
この機会に、Vポイントを使った「Vふるさと納税」を始めてみましょう!
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さっそく返礼品選びから始めてみよう!

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Vふるさと納税は、三井住友カードとエスシー・カードビジネス、「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクの3社が連携したふるさと納税ポータルサイトです。貯まったVポイントを使って寄附できるのが最大の特徴で、一般的なふるさと納税と同じように返礼品を選び、税控除も受けられます。寄附先は、自治体数約1,600・返礼品数約70万ものラインナップから選ぶことができます。
はい。Vポイントで寄附した場合も、現金でのふるさと納税と同じように寄附金額に応じて所得税の還付や、翌年の住民税控除を受けることができます。1ポイント=1円分として換算され、ポイントで寄附した分もしっかり控除対象になります。
Vふるさと納税の支払いには、クレジットカードとVポイントを使うことができます。Vポイントが不足している場合は、クレジットカードと組み合わせて寄附することが可能です。使うポイントは1ポイントから自由に設定できるため、中途半端なポイントもムダなく活用できます。
いいえ。ふるさと納税でVポイントを使えるのは、「Vふるさと納税」だけです。三井住友カード会員の方がVポイントを活用できる唯一のサイトです。
Vポイントの使い方は、簡単3ステップです。まず、Vふるさと納税に会員登録し、Vpass IDと連携します。マイページでVポイントの利用設定をしたら、寄附申込時に使いたいポイント数を入力するだけ。むずかしい書類の提出や特別な手続きもなく、スムーズに利用しはじめることができます。